エンターテイメント

Peeping Tom「Across 110th Street(Bobby Womackのカヴァー曲)」

さて、息抜きです。最近Youtubeで何度も何度も観ているビデオです。

Peeping Tom – across 110th street (live in cologne 2006)

Peeping Tomは、Faith No Moreという有名なミクスチャーロックバンドの
天才ヴォーカリストであるマイク・パットン(Michael Allan Patton)のソロ・プロジェクト。

この「Across 110th Street」はカヴァー曲で、
ボビー・ウーマック(Bobby Womack)がオリジナルです。

とても良い曲なので、ボビー・ウーマックのほうと聴き比べています。

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Tiffany Alvord ”My Notebook”

アメリカのアマチュアシンガーであるTiffany Alvordのオリジナルソング"My Notebook"。
以前、Tiffany Alvordのオリジナルソングはあまり良い出来ではなかったんですが、
この"My Notebook"はなかなか良い感じ。

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僕らの結婚披露宴BGM特集(9)キャンドルリレー(キャンドルサービス)〜サプライズ!

しばらくぶりの続きです。。

前回の僕らの結婚披露宴BGM特集(8)キャンドルリレー(キャンドルサービス)の3曲目「Angels」に続いてキャンドルリレーのラストはClose to you〜セナのピアノII(Natural Wedding Piano)という曲。この曲は「ロングバケーション」という木村拓哉と山口智子のドラマの使用曲のようですね。おちついた曲なのでラストに持ってきてこの次の曲につなげました。

キャンドルリレーが終わったあとは、星に願いを(When You Wish upon a Star/ディズニー『ピノキオ』主題歌)をBGMで流して、願いを込めるというシーンに。ここは司会者が話し、皆が炎を灯したロウソクに願いを込めます。

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AC/DCが復活!?激情ロックバンドAC/DCは僕の究極の癒し系

世界的なロックバンドAC/DCの9年ぶりのアルバム「ブラック・アイス(Black Ice)」が10/22に発売されました

幅広いジャンルを聴き、数多く好きなアーティストはいるけれど、僕の一番大好きなバンドAC/DCは情熱的で激情的なギタープレイ、そして偉大なるマンネリズムといわれる楽曲が印象としてあるのですが、僕にとっては究極の癒し系ミュージシャンなんです。

何故かAC/DCを聴くと落ち込んだときや疲れているときでも、疲れがスッと抜けていって、いつの間にか気力が増してきます。元気印のバンドですね

世界的にはビッグでも日本ではあまり人気がないと言われてきましたが、最近ではそうでもなくなりましたね。色々なミュージシャンがフェイバリットバンドとして例にあげていますんで。
2001年の横浜アリーナのライブへも札幌からわざわざ行きましたが、かなり激しいハードコアのライブと同じか、それ以上の音の大きさと迫力がありました。

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僕らの結婚披露宴BGM特集(8)キャンドルリレー(キャンドルサービス)の3曲目「Angels」

キャンドルリレー3曲目はアメリカンアイドル シーズン7でデビッド・クックと優勝争ったけど、2位になったデイヴィッド・アーチュレタ(David Archuleta)で「Angels」。原曲は元Take Thatのロビー・ウィリアムス(Robbie Williams)です。

原曲はかなり昔から好きだったのでどうしても使いたかったけど、結婚式にはデイヴィッド・アーチュレタのソフトな歌声の方がぴったりだった。特にこの場所にこの曲「Angels」を使うと決めてから特に相性が良い曲だなと思った。

デイヴィッド・アーチュレタ(David Archuleta)「Angels」

デイヴィッド・アーチュレタ(David Archuleta)の「Angels」はアメリカのiTunes Storeでしか買えません〜。

しかし!アメリカのiTunesのプリペイドカードがBASS ON TOPなる音楽スタジオを運営している会社のホームページで購入できます!ちょっと手数料のっかっているので、為替相場で計算するより高いけど、それでも買いたい人には便利だと思いますよ!

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