僕が刺激を受けたアーティスト(1)「Santana / Carlos Santana」

このブログは音楽ネタも扱っているので、
「僕が刺激を受けたアーティスト」
地道にシリーズ化していこうかなと思ってます(笑)

いくつかのジャンルに分けたいと思ってます。
僕はロック中心なのでこんな感じに分類の予定です。

  • 総合的にアーティストとして
  • バンド
  • ヴォーカリスト
  • ベーシスト
  • ドラマー
  • ギタリスト
  • 女性アーティスト
  • アイドル

さて今回の第一弾は、サンタナ(Santana)です。
もちろんこの人がいないとはじまらない。

カルロス・サンタナ(Carlos Santana)

カルロス・サンタナ

僕がギターを始めるきっかけになったアーティストは複数いるのですが、
カルロス・サンタナはその一人。

中学1年生前後の時期に、
父親が持っていたレコードを聞いたのがきっかけだったはず。

サンタナは1998年にロックの殿堂入りしています。

1969年、伝説のウッドストックで演奏したSoul Sacrificeが最高!
メンバー全員・観客が熱狂的で、ドラムソロは特に圧倒されます

〈好きな/影響を受けたポイント〉

  • 情熱的・感傷的なギター
  • 個性的で独特の雰囲気のあるギターフレーズ
  • ラテン調
  • 他のアーティストとのコラボレーション

〈大好きな楽曲〉

〈リンク〉

       
     

※タイトル変更しましたー。

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