僕が刺激を受けたアーティスト(2)「Creedence Clearwater Revival」

クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(Creedence Clearwater Revival/略称:CCR
アメリカ南部発祥の泥臭いサウンドを特徴とするサザンロックの先駆者的な存在です。

父親がCCRのことが大好きで、僕もレコードを聴いて育ちました。
僕が母親のお腹の中に入っていたときの胎教は、恐らくCCRやサンタナ(笑)

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CCRのヒット曲のほとんどが好きですし、有名な曲が多い。特にこの3曲がお気に入り。

  • Fortunate Son
  • Travelin’ Band
  • Down On The Corner

1972年に解散して、1999年にロックの殿堂入り。現在、ジョン・フォガティはソロ活動。スチュ・クックとダグ・クリフォードは、 クリーデンス・クリアウォーター・リヴィジテッド(creedence clearwater revisited)というバンドで活動。トム・フォガティは1990年にエイズで死去。ジョン・フォガティとスチュ・クック&ダグ・クリフォードは仲が悪いから一緒にやっていないようです。

〈メンバー〉

  • ジョン・フォガティ(John Fogerty/弟/ヴォーカル・リードギター)
  • スチュ・クック(Stu Cook/ベース)
  • ダグ・クリフォード(Doug Clifford/ドラム)
  • トム・フォガティ(Tom Fogerty/兄/サイドギター)

〈好きなポイント〉

  • 楽曲のクオリティが高い
  • ジョン・フォガティの声と歌い方
  • ジョン・フォガティのワンマンなところ

〈上記以外の大好きな楽曲〉

〈リンク〉

       
     

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