何かをやるときは、やると決断すること。

疲れたとき何もやりたくないときってありませんか?

何かにいっぱいいっぱいで人生に迷ってしまい、
どうしていいかわからなく途方にくれたって時ありませんか?

でも何かをしなければいけない。沢山やらなきゃいけないことがある。でも何から手をつけていいのやら…。そんなときは僕はこう考えて行動しています。

だいたい往々にして、焦ってしまい、たくさんのことを一度に抱えてしまうい、優先順位がわからなくなってしまうのが原因です。全部が同じくらい大事に見えてくる。もちろんどれも大事なんだけど、いっぺんに出来ませんよね?

そんなときは思い切ってみる。そうするほうが近道だったりする。すぐに動き始めれたりする。
 

何かをやるときは、ある一つのことを「やる」と決断する。

そしてその時間はそれ以外のことを「しない」と決断する。

そうすればその目の前の「たった1つのこと」に集中できる。

やると決めたら、何をどうするかを決め、丁寧に短時間でプランし、順番に実行する。

実行後は、落ち着いて、行動の「跡」を一息ついて確認してみる(ダラダラとは違う)

反省点も含めまとめて振り返り、次回に生かす。

 
それでも全然出来ないときはあるけどね。それはまた別の方法で解決。話は後日。

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