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自己啓発 Archive

自分自身への説得/ 松下幸之助 [一日一話]より

説得というものは、他人に対するものばかりとは限らない。自分自身に対して、説得することが必要な場合もある。自分の心を励まし、勇気をふるい起こさねばならない場合もあろうし、また自分の心を押さえて、辛抱しなければならない場合もあろう。そうした際には、自分自身への説得が必要になってくるわけである。

私がこれまで自分自身への説得をいろいろしてきた中で、いまでも大切ではないかと思うことの一つは、自分は運が強いと自分に言い聞かせることである。ほんとうは強いか弱いかわからない。しかし、自分自身を説得して、強いと信じさせるのである。そういうことが、私は非常に大事ではないかと思う。

松下幸之助[一日一話] 7月31日 自分自身への説得」から抜粋・引用
http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-31.html

自分自身の説得というのは非常に難しいですよね。
何が難しいって、その説得を継続させること。

その時は自分自身を説得させたつもりでも、
ずっとその感情や意志が継続できるわけではない。

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フグの毒でも/ 松下幸之助 [一日一話]より

今日のわが国では、せっかくいいものが発明されても、それに万に一つでも欠陥があれば、もうそれでそのものはすべてだめ、としてしまうような傾向が強いように思われます。それは言ってみれば、フグの毒を発見してフグを食べるのを一切やめてしまうようなものだと思います。

科学技術が非常に進歩した今日に生きる私たちは、フグの安全な調理に成功した昔の人に笑われないよう、物事を前向きに考え、せっかくの科学技術の成果を十分に活用できるだけの知恵を、さらに養い高めていくことが必要ではないかと思います。そこに人間としての一つの大きな使命があるのではないかと思うのです。

松下幸之助[一日一話] 7月22日 フグの毒でも」から抜粋・引用
http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-22.html

このように「1つでも欠陥があれば、それは全てダメ」って風習は
商品だけじゃなく、働く人間や仕事に対してもされているように思う。

人間も、商品も、仕事の仕方、企業も、全てが駄目な存在なんかありません。

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みずからをつかむ/ 松下幸之助 [一日一話]より

人それぞれに顔、かたちが違うように、人間は誰しも、一人ひとり違った素質、才能を持っている。ただそれらは、顔を鏡にうつすごとくには表面に出にくい。

しかし、そういう自分の素質とか才能というものを自分でハッキリとつかみ、そしてそれを日々の活動に、ひいては人生に生かすことができたら、どれだけ人間としての喜びに満ちた生活が営まれ、人生の妙味というものを味わうことができるだろうか。

一人ひとりが他と違ったものを持ち、そして日々新たに発展していく。そこには苦しみもあろうが、何物にもかえがたい喜びもあるはずである。

松下幸之助[一日一話] 7月12日 みずからをつかむから抜粋・引用
http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-12.html

つまるところ、自分自身の長所・得意なこと・良さなどを把握し、
それを日々の生活や仕事の中で存分に活かしていくと言うこと。

自分の長所などは案外わからないものです。

また、自分の考えている長所と、
他人から見た長所が違ったりすることも多いはずです。

自分の良いところを正確に自分自身で早々に把握し、伸ばしていく。
船井幸夫さんなどもおっしゃっている「長所伸展の法則」みたいなこと。

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欠点を知ってもらう/ 松下幸之助 [一日一話]より

上に立つ人は、自分の欠点をみずから知るとともに、それを部下の人たちに知ってもらい、それをカバーしてもらうようにする ことが大事だと思う。部下の人が全知全能でないごとく、上に立つ人とても完全無欠ではない。部下の人よりは欠点は少ないかも知れないが、それでも何らかの 欠点を持たないという人はいないだろう。

その欠点多き上司が自分の知恵、自分の力だけで仕事をすすめていこうとすれば、これは必ずといっていいほど失敗するだろう。

やはり、自分の欠点を部下の人に知ってもらい補ってもらってこそ、はじめて上司としての職責が全うできるのである。

松下幸之助[一日一話] 7月8日 欠点を知ってもらうから抜粋・引用
http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-08.html

どんなに偉い組織のリーダーであっても、100%完璧な人間という人はいません。
神では無い限り、全知全能な完璧な存在というのは無いんです。

リーダーだって間違いを犯すし、失敗もする。
当然、他の者と同じように得意・不得意があります。

欠点や不得意分野があることは、恥ずかしいことではありません。

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高いコミュニケーション力の必要性を感じた。

雑記です。

昨日、ある方から、
僕の不足している部分をご指摘いただきました。

前勤務先の経営陣にも言われてきたことで、
僕の妻にもよく言われていることでした。

ものすごく簡潔でピンポイントなご指摘だったし、
ご指摘いただけたのは、本当に感謝感激です。

ご指摘いただいたことは、

  • 対人感受性が期待水準を超えていない
  • 論理的思考力は十分だけど、伝達能力が不足している

現段階の僕は、コンサルのような仕事をする上で、

「あなたは、もっともっと高いコミュニケーション力が必要ですよ。」

と言うことです。

確かに経営コンサルという仕事は、相手が経営者。
会社経営における経営者の悩みや問題・課題を存分に引き出して、
それを改善・向上させて利益を出していく仕事。

難しいことをわかりやすく、シンプルに伝えていく必要があるから、
高いコミュニケーション力が必要なんですよね。

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苦労を希望に変える/松下幸之助 [一日一話]より

仕事のコツを体得するということは、決して楽なわざではないと思います。相当精魂を込めてやらなければならないと思うのです。それはやはり一つの苦労だと考えられます。しかし苦労であっても、それをやらなければ一人前になれないのだということを、青少年の間から、常に先輩に聞かされていますと、それは苦痛でなくなってくるのです。それは希望に変わるのです。ですから、そのコツを体得することに対して精魂をかたむけるということができてくると思います。そのように、いろいろむずかしい問題にも、心を励まして取り組んでいくところに、自己の完成というか、自己の鍛えがあると私は思います。

松下幸之助[一日一話] 6月9日 苦労を希望に変える」から抜粋・引用
http://www.php.co.jp/fun/matsushita/06-09.html

仕事も趣味も勉強も、1つの技術を身につけることは多くの時間がかかるし、
試行錯誤や壁が目の前に立ちはだかって大変苦労することでしょう。

技術を習得するとき、何かを完成させるとき
嫌々やっていたり、やらされている感を持っていたり、
自分で決断して始めたのにも関わらず出来ないからと言って
悲観的になって放り出していては成長は出来ません。

僕は子供の時から飽きやすく、
中途半端に「出来ない。面倒だ」と放り投げていました。

母親に「大人になってから苦労するよ」と注意され、
本当に大人になってから実際に苦しんだ。

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お客様に自分の仕事が受け入れられたことで成長する。

初めての就職先であるテレアポのHN社(前々勤務先)で、
仕事で煮詰まり気味だった僕がお客様への真摯な対応をした結果、
お客様に喜んでもらい、とても成長を実感したなーと思ったお話。

7年以上も前の話です。少々恥ずかしいですが・・・

以下、当時の同僚からのメールの内容です。

はらう〜!夜中に突然ゴメンナサイネ〜アディオース!
オペレーターOさんからのニュース速報!(もう見たか?)
オペレーターHさんは本日豊平区の主婦にアウト。

オペレーターHさん「Bフレッツのご案内でー」

お客様「もう入りました。
確かお宅と同じHN社の何とかのHAKKさんとか言う男の人でー」


オペレーターHさん 「まあ重なってしまい申し訳有りません」

お客様「いえいえー。そーれがウチの主人が大層その方に感心しましてー。
(夫の声)『HAKKサンはスバラシイ。話し方も丁寧で内容もとても素晴らしかった。
オイ!HAKK様からの資料を壁に貼りなさい。』なーんてねぇ!

あんまり言うもんだから壁にBフレッツのパンフレット貼りましたよ。
主人は毎日見てますわーオーッホッホッ」


オペレーターHさん「あーりがとうございますー!」

なかなか心温まる話でしょ。
そして壁にパンフレット貼られる所が正に『HAKK伝説』おそるべし!
ウ〜ンリスペクトHAKK様あっぱれ!

僕の最初の勤務先はテレアポの会社だったので、電話で営業活動をしていました。

当時は営業にもまだ慣れていなく、数字は平均点的に上がっていましたが、
本当に良くできてる営業活動なのか少し悩んでいました。

実際に、この時点でも伝説とか言われていますが、
とくにスバ抜けていたわけでもなく、普通だったんです。

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失敗を素直に認める / 松下幸之助 [一日一話]より

昨日オススメしてから連チャンで松下幸之助[一日一話]から。
レギュラー化していこうかな?

何らかの失敗があって困難な事態に陥ったときに、それを素直に自分の失敗と認めていくということです。失敗の原因を素直に認識し、「これは非常にいい体験だった。尊い教訓になった」というところまで心を開く人は、後日進歩し成長する人だと思います。

松下幸之助[一日一話] 5月28日 失敗を素直に認める」から一部抜粋
http://www.php.co.jp/fun/matsushita/05-28.html

僕自身、以前は自分の失敗を認めたくない気持ちが相当に強かったと思います。

近頃は、妻にプライドをペッシャンコにされているおかげで、
失敗や悪いところを、だいぶ認めるようになったものです。

やはりこの失敗を認めないという気持ちというものは、
プライドと言いますか、自我(エゴ)が邪魔になっているのかなと思います。

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オススメのメルマガ:夢を実現する今日の一言

今日のオススメのメルマガは夢を実現する今日の一言です。
http://archive.mag2.com/0000233971/

本当に毎日、金言といえる一言が配信されてきます。

なかなか良い一言に巡り会えてますので、いくつか最近のものをピックアップ。

  • 同じ失敗をたくさんしても、違うことにたくさん気づけばいい
  • 商品をつくるのではなく、その商品で感動をつくる
  • どうしても乗り越えたい問題があるとき、まず、その問題が起きたことに感謝する
  • 小さな一歩は、大いなる決断の証拠
  • 最高の能力とは、他人の能力を引き出すこと

僕のすぐそばの師。

かれこれもうすぐ3年になりますが、
僕のすぐそばには大切な「師」がいます。

それは「妻」です。

昨日、結婚式記念日1周年を迎えました。(入籍[結婚]記念日は8/7なのです)

付き合ったのが、2006年8月7日。
入籍したのが、付き合い始めて1周年の2007年8月7日。
結婚式をしたのが2008年5月10日。
で、昨日が昨年の結婚式から数えて1年な訳です。

付き合ってからと言うもの、本当に妻からは沢山のことを学びました。

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看脚下〜危機に直面したときは足元を見る

今の不況の世の中だからこそ、個人、企業、社会に対し思うこと。

『看脚下(足下を見よ)』

中国禅・臨済宗の五祖である法演[ほうえん]禅師(※)が、
「明かりが消え、暗闇になってしまった。歩いて行くにはどうする?」
と3人の弟子に問うたそうです。

そのときに、
弟子の一人である仏果圜悟[ぶっかえんご]が『看脚下』と言い、
法演禅師は満足したという話。

参考:佐藤俊明のちょっといい話「第十九話 道は脚跟下に在り」

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何かをやるときは、やると決断すること。

疲れたとき何もやりたくないときってありませんか?

何かにいっぱいいっぱいで人生に迷ってしまい、
どうしていいかわからなく途方にくれたって時ありませんか?

でも何かをしなければいけない。沢山やらなきゃいけないことがある。でも何から手をつけていいのやら…。そんなときは僕はこう考えて行動しています。

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ひとつのことをやるという集中力

いきなり大量のことをやろうと考えるのではなく、
まずは積み上げる心構えで
」の続きっぽいことを書きます。


やりたいことが沢山あって、
どれから手をつけていいのかわからない。

悩ましいよね。

やることは沢山ある。

そして、やることは決まっていて、
どういう風にやるのかという手段もわかっている。


そういうときはなんでもいいので、
目の前にあるもののなかから一つ選んで、
その一つのことを「やる」と決断する。
そしてそれから目をそらさない。

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いきなり大量のことをやろうと考えるのではなく、まずは積み上げる心構えで

僕は何かやろうとすると、
いきなり大量のことやる計画を立ててしまう。

大量にやろうとしているときって
焦って欲張ってしまうんだよね。

欲張ったは良いけど、
それを処理するのに必要な時間を計算すると
かならず自分の持っている時間や資源で
キャパオーバーになる。

何かを捨てるか、次にやるという計画を
立てれば良いんだけど、
そうもいかないと思ってしまうんだろうね。

可能なうちはマルチタスクで
大量の物事を処理で記していけば良いんだけど
不可能な時のほうが多い。

ピーター・ドラッガーも言っているとおり、
今やらなきゃいけないことをひとつ選択し、
それに自分のもてる資源を集中した方が良い。
そのほうが結局沢山の物事を処理できたりもする。

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急ぐな、焦るな、落ち着いて、スピードを上げろ!

「急ぐな、
 焦るな、
 落ち着いて、
 スピードを上げろ!」

言葉尻だけを見れば、
とてもじゃないけど矛盾しているし、
よく同じジャンって言われる。

でも

「急がば回れ」
「急いては事をし損じる」

って結構正しいよ。

ただただ闇雲に急いだり、焦っても、
物事の質がかなり悪い。

不手際があったり、
判断を間違う可能性が高い。

行動のスピードも落ちるし、
量もこなせない。


焦っているときって、
速く(早く)やろうって思うだけじゃなく、
沢山やろうとしてしまう。

何気にこれも阻害要因だったりする。
ようは適切な分量を行うという判断を
間違ってしまっているんだよね。

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同じ事でも義務感で事を成すのと、楽しんで事を成すのは違う。

人に対しても、自分に対しても、
義務感を前面に出すと心理的な抵抗がでる。

「〜しなければならない」
「〜するべきだ」

といった言い方、考え方。


よく自分はしていると思う。
そしてよく人からも聞く。

そして、
自分で自分自身に対して言っている時は、
抵抗があるだけじゃなく、
安心しているといった不思議な感覚もある。

でも正直、それに甘んじて、
その「〜するべき」なことを
実際に行動に移すときは、

どちらかというと、
行動の質は落ちるような気がする。

自分を追い詰めて
一時的に行動の質が上がっていても、
長期的に見たら、やっぱり疲れる。

そして最終的には思考停止になることが多く、
「〜すべき」を何百回、何千回と
自分自身に何度も何度も言い聞かせて、それで終わり。

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今できることをやれば良い。今あるものでやれば良い。

僕がぶち当たることの一つに
こんな逃げのパターンがある。


「あれがないから、
これができないなあ。
じゃあ諦めるか...」


「あれがしたいのに、
今これできない。
どうしたらいいんだろう?」


たとえば、


「このギターにアームがついていないから、
この奏法は無理だな」


「この仕事受けたは良いけれど、
俺この技術(スキル)無いんだよね。。
どうしよう・・・。無理。。」


「来週は彼女の誕生日。
金がないからプレゼント買えないよ。
どうしよう・・・。」


「独立したい。でも金がない。
設立資金の他に、しばらく生活資金も必要だしな~。
ああ、金が無い、やりたいのにできない。
どうしよう・・・」


みたいなこと。


もちろんこの逃げの思考パターンって
無意識でやっているし、
こう思っているときは結構真剣だったりする。

自分を含めこのような事に頭を悩ませている人も
結構多いんじゃないかな?

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密度の濃い時間をすごしたいので、ブログはじめます。

今、朝の通勤に僕は4つの交通機関を使います。

4月から8キロの距離を自転車で通うので、
もう少しでこの通勤の仕方は終わりだけど。

今はこんな感じ。


バスから地下鉄。
地下鉄から地下鉄。
地下鉄からバス。


なかなか乗り換えは大変だし、
会社まで片道1時間以上はかかる。

この時間をボーっと過ごすのは、
非常にもったいない。

だから僕はバスや地下鉄の中で本を読む。
自宅でも本はよく読んでいたけど、
濃度の高い時間を過ごしたくて、
通勤時間を有効活用したいから
バスや地下鉄の中でも読む。

もっとも交通機関で読書をする習慣がある人は、
最近とても多いから別に珍しいことではないですよね。

僕の乗っている交通機関、
特に帰宅するときの地下鉄では1
0%~20%くらいの人は読書していると思う。

みんなたぶんその通勤時間がもったいないから、
そうしているんだと。

出勤時、交通機関の乗り換えをするときは、
たった歩いて2~3分の距離でも本を読むために、
僕はダッシュで走ることもある。

もっぱら朝は詰まったタイムスケジュールで
移動しているので、そのせいもあるのだけれど(汗)

だからバス・地下鉄に間に合うように、
僕はダッシュで走るし、
自宅での出勤準備も猛ダッシュ。

そのときの動きといったら、
その後の一日をすごす時間の中でも
もっとも濃度の高い時間をすごしていると思う。

なぜか朝の出勤時間では一分一秒が
とっても大切という気分だし、
あと一歩というところで地下鉄やバスを逃し
大幅に遅刻するのが嫌だから。

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