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    <title>WebbyRock</title>
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    <updated>2012-01-01T09:04:28Z</updated>
    <subtitle>ロックのように情熱的に！ビジネス・自己啓発・WEB/IT構築やグルメ・旅行・音楽ほか興味あるものなど。</subtitle>
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    <title>2012年スタート</title>
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    <published>2012-01-01T08:54:11Z</published>
    <updated>2012-01-01T09:04:28Z</updated>

    <summary> 2012年はどのような年にしようか考えました。全体としては、全力投球する年としたいというのがあります。今まではどこかで躊躇したり、面倒臭がったりしていましたが、そんなことしていても前に進みません。年をとってだいぶ力を出し切れるようになって来ましたが、それでも全然足りないです。</summary>
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        <name>HAKK</name>
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    <category term="抱負" label="抱負" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>2012年も始まりましたね。</p><p>昨年は</p><ul><li>東日本大震災</li><li>２回目の鎌倉旅行</li><li>知的財産管理技能検定３級合格</li><li>岡本太郎展、五百羅漢展、空海と密教美術展で爆発した芸術に触れる</li><li>アースガーデン、グローバルフェスタに行って様々な社会問題を知る</li><li>松戸の多くの人との熱い出会い</li><li>上京後初めての北海道帰省</li><li>祖母の死（大往生だったので心残りありません）</li></ul><p>などのイベントを始め多くの気づきもありました。</p><p>2011年の前半は地震や放射能問題もあり、やっぱり精神的に不安定で落ち着かず、<br />後半と比べると少し活動が少なかったように思います（昔の自分と比べれば全然多い）。<br />また思い残すことも多かったです。</p><p>ギターも再び曲を弾けるようにしなかったし（汗）</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;2012年はどのような年にしようか考えました。</p><p>全体としては、全力投球する年としたいというのがあります。</p><p>今まではどこかで躊躇したり、面倒臭がったりしていましたが、<br />そんなことしていても前に進みません。</p><p>年をとってだいぶ力を出し切れるようになって来ましたが、<br />それでも全然足りないです。</p><p>今までは全力を出さずに後悔してきたことも多かったので、<br />楽しくても辛くても全力投球すれば後悔することも少なくなり、<br />時々での進退も決めることができるのかなと。</p><p>またひとつひとつのことを丁寧に徹底していきます。<br />これまで雑だったり、見逃していたことを、<br />じっくり取り組んでいきたい。</p><p>でも（完璧主義や頑固さは横においておいて）、<br />柔軟に幅広い視野を持って、すぐに行動するようにしていきたい。</p><p>僕自身は勢いを出さないと腰が重いし、頑固さ露出しちゃうので、<br />そういうところは気をつけて、一度咀嚼してから検討したいなと。</p><p>個々の目標に関しては人様にお話出来る内容ではないので、<br />多くは伏せておきますが、話せるものとしては</p><ul><li>運動して筋力つけて5キロ減量・体力アップ</li><li>健康に気をつける（胃と肝臓に注意する）</li><li>よりいろんなイベントに参加したり、人にあって話し、刺激を受ける</li><li>お酒やコーヒーのことをもっと知って、上手に嗜む</li><li>知的財産管理技能検定２級合格</li><li>小さな事でも社会問題を解決することに関与する</li><li>１曲でもちゃんと再びギター弾けるようにする&hellip;</li><li>基本的な英会話を少しでも出来るようにしておく</li></ul><p>くらいか。</p><p>ここ数年毎年成長できていることを実感していましたが、<br />2012年はこれまで以上に成長し、生きていることを楽しめるような<br />充実した年としたいと思います。</p><p>スタートしたばかりの2012年、<br />東日本大震災や放射能問題も収束していませんが、<br />自分のできる限り思い残すことなく頑張ります！</p><p>みなさん、今年もよろしくお願いします。</p>]]>
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    <title>11/4「国際東京ジャッキー映画祭」に行ってきた。</title>
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    <published>2011-11-06T09:27:30Z</published>
    <updated>2011-11-06T09:28:36Z</updated>

    <summary>「新少林寺」が公開されるということで11/4の夜に観てきました！といっても一般公開は11/19からなので、プレ公開。このプレ公開はこの時同時に観てきた「1911」でジャッキー・チェン100作目。ということで「国際東京ジャッキー映画祭」というものでした。</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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        <category term="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="1911" label="1911" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ジャッキー・チェン" label="ジャッキー・チェン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="新少林寺" label="新少林寺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="映画" label="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="辛亥革命" label="辛亥革命" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">毎度のことながらも更新スパンが長すぎで<br /> 前回が2/17なので8ヶ月半以上の更新なし。</span></p><p><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">上京してから特にここ最近は<br /> いろいろ出会いもあってネタはあるんですけどね...。</span></p> <p>さて、カンフー映画が大好きな僕ですが<br /> 「新少林寺」が公開されるということで11/4の夜に観てきました！<br /> といっても一般公開は11/19からなので、プレ公開。</p><p>このプレ公開はこの時同時に観てきた「1911」でジャッキー・チェン100作目<br />ということで「国際東京ジャッキー映画祭」というものでした。</p><p>「1911」もプレ公開で翌日11/5が本公開でした。</p><p>99作目が「新少林寺」、100作目が「1911」。</p><p>「1911」は辛亥革命の話なんですが、辛亥革命も100周年。</p><p>ということでジャッキーはすでに撮影に入っていた映画をストップさせて、<br />「1911」を優先したとのこと。来年じゃダメだし、10年後でもダメで、<br />100周年の今回じゃないと意味が無いと。</p><p>今回の「国際東京ジャッキー映画祭」は３本立てで23時からスタート。</p><p>基本的には映画＋記念イベントという内容で</p><ul><li>開会</li><li><strong>「新少林寺」</strong></li><li>イベント～ビデオメッセージや記念写真</li><li><strong>「1911」</strong></li><li>イベント～トークショー、グッズ抽選会</li><li><strong>「プロジェクトA」</strong></li><li>閉会</li></ul><p>という流れで時間がおして朝7時近くまでやってました！</p><p>さすがに疲れたし、最後の「プロジェクトA」は面白かったんですが、<br />前日は朝早く起きたこともたたって、半分くらいは夢の中...。</p><p>完全に寝入ることはなかったですが、何十回も落ちてました...。<br />もったいないけど、新作はちゃんと観れて良かった。</p><p>でも欲を言えば、「新少林寺」も「1911」もストーリーの舞台が古いので<br />初期のカンフー系が良かったなーと。それだったら寝なかったかも（？）</p>]]>
        <![CDATA[<h3>&nbsp;新少林寺</h3>
<p><iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/51uF50fhfS8" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe></p>
<p>&nbsp;概要はこの予告編を観てもらうとして、<br />
この「新少林寺」はカンフーファン＆少林寺ファンは必見です！</p>
<p>僕の中で名作の仲間入りです。<br />
過去の「少林寺」映画にひけをとらない映画で<br />
何度も観てみたいです。<br />
また映画館でみたいなーと思わせるほど。</p>
<p>細かいストーリーについては言及しませんが、<br />
いままでの少林寺関連の映画の中ではダントツで<br />
悲哀たっぷり感があります。</p>
<p>心の変化が現れるのは、やはり少林寺映画だけあって<br />
禅の教えにもとづいてるのか、その変わり具合は印象的です。</p>
<p>やはり「禅」「少林寺」「カンフー」色は濃厚で、戦争映画的な印象もあります。<br />
パンフレットにもありますが胸熱度は相当高いです。</p>
<p>実際に歴史上の政権から多くの弾圧を受けてきた少林寺だけあって、<br />
権力に立ち向かう姿もたくましいです。</p>
<p>時代背景は辛亥革命の時ですので「1911」と時はかぶってます。</p>
<p>主人公はアンディ・ラウ（<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Trebuchet MS', Verdana, sans-serif; line-height: 19px; font-size: small; ">劉徳華</span>）、<br />
ジャッキー・チェン（成龍）はサブ。</p>
<p>ジャッキーの役はお笑い担当的な役回りですが、<br />
それでも重要なポジションをしめてます。</p>
<p>ニコラス・ツェー（<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Trebuchet MS', Verdana, sans-serif; line-height: 19px; font-size: small; ">謝霆鋒）アイドルとは思えないほどの悪役で、<br />
</span>非常に良い味出してましたが、やはり少林寺映画では忘れてはいけません！</p>
<p>この方、方丈役のユエ・ハイ（<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(56, 56, 56); font-family: arial, sans-serif; line-height: 16px; font-size: small; ">干海）が出ているのも必見。</span></p>
<p>※写真はこちらのページを見てください。<a href="http://www.tsutaya.co.jp/cinema/ms/shaolin/index.html" target="_blank"><br />
http://www.tsutaya.co.jp/cinema/ms/shaolin/index.html</a><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(56, 56, 56); font-family: arial, sans-serif; line-height: 16px; font-size: small; "><br />
<br />
ユエ・ハイはジェット・リーの少林寺でも、<br />
</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(56, 56, 56); font-family: arial, sans-serif; line-height: 16px; font-size: small; ">他の少林寺関連の映画でも師匠役で出ている方。<br />
少林寺ファンは思い入れ強いのでは？</span></p>
<p>少林寺のドラマに出ていて、ジェット・リーの弟弟子である<br />
ウー・ジン（呉京）も兄弟子としてたくましかった！</p>
<p>日本の烏龍茶のCMにでている<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Trebuchet MS', Verdana, sans-serif; line-height: 19px; font-size: small; ">ファン・ビンビン（</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Trebuchet MS', Verdana, sans-serif; line-height: 19px; font-size: small; ">范冰冰</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Trebuchet MS', Verdana, sans-serif; line-height: 19px; font-size: small; ">）もキレイでした。</span></p>
<p>カンフー/少林寺映画が好きな人は映画館で観ないと損かも！</p>
<p><img alt="新少林寺（2011）" width="420" height="596" class="mt-image-none" src="http://www.webbyrock.com/2011/11/06/shaolin.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>1911</h3>
<p><iframe width="480" height="244" src="http://www.youtube.com/embed/tqlVO0X_q7I" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe></p>
<p>&nbsp;こちらの「1911」は辛亥革命のストーリーで、<br />
ジャッキー・チェン曰く「史実にとづいている」とのこと。</p>
<p>辛亥革命が民主化運動だったというのは、僕の勉強不足で知らなかったのですが、<br />
もしこの民主化がそのまま続いていれば、いまの中国とは違っていただろうなと思う。<br />
台湾の大きい版みたいな。</p>
<p>おそらくそうなっていれば、<br />
今とは異なる（良い）意味でかなり強国だったのではと思います。</p>
<p>いまの共産主義に変わったのはのちにこの辛亥革命の時の流れが<br />
中国共産党に負けたからのようですが、負けないで欲しかったかなと。</p>
<p>映画としては戦争映画の分類ですね。でも熱い真面目な映画です！<br />泣けるし、孫文と中国同盟会の民主化にかける想いが描かれています。</p><p>こちらもぜひ観て欲しい作品です。</p>
<p>ところで孫文と袁世凱の役者さんが、実際の孫文と袁世凱にそっくり。<br /></p><p>孫文　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E6%96%87" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/孫文</a><br />袁世凱　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%81%E4%B8%96%E5%87%B1" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/袁世凱</a></p>
<p>&nbsp;<img alt="1911" width="420" height="594" class="mt-image-none" src="http://www.webbyrock.com/1911.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>プロジェクトA</h3>
<p><iframe width="419" height="213" src="http://www.youtube.com/embed/mJ1270P7OCw" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe></p>
<p>こちらのプロジェクトAは半分くらい寝ていたので、ノーコメント。<br />でも面白い映画ですよ。ジャッキーの激しいスタントも見れるし。<br />たしかこの映画の時に首の骨折ったんじゃなかったっけ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>Jackie100～ジャッキー・チェン出演映画100作記念</strong></p>
<ul>
    <li>Facebook　<a target="_blank" href="https://www.facebook.com/jc100jp">https://www.facebook.com/jc100jp</a></li>
    <li>Twitter　<a target="_blank" href="https://twitter.com/#!/jc100jp">https://twitter.com/#!/jc100jp</a></li>
</ul>
<p><strong>映画「新少林寺／SHAOLIN」公式</strong></p>
<ul>
    <li>Facebook　<a target="_blank" href="https://www.facebook.com/ShaolinMovieJP">https://www.facebook.com/ShaolinMovieJP<br />
    </a></li>
    <li>公式サイト　<a target="_blank" href="http://shaolin-movie.jp/">http://shaolin-movie.jp/</a></li>
</ul>
<p><strong>映画「1911」</strong></p>
<ul>
    <li>公式サイト　<a target="_blank" href="http://1911-movie.jp/">http://1911-movie.jp/</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>2011年初ブログ･･･。いまさら昨年の振り返りと目標を。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.webbyrock.com/2011/02/2011-1st-archive.html" />
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    <published>2011-02-17T09:19:50Z</published>
    <updated>2011-02-17T14:07:26Z</updated>

    <summary>もうすでに2月の中旬ですが、昨年の振り返りと今年の抱負を。</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
        <uri>http://www.webbyrock.com/</uri>
    </author>
    
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="チャンス" label="チャンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="反省" label="反省" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="変化" label="変化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<p>2011年初めてのブログです。</p><p>昨年8月から更新していません。いつも間空いてしまいます。<br />いきなり反省。</p><p>インフルエンザも治ったので、ブログ書きます。</p><p>もうすでに2月の中旬ですが、昨年の振り返りと今年の抱負を。</p><p>2010年は僕にとっていろいろありました。</p><ol><li>3回目の転職（4社目）</li><li>生まれてから34年半住んだ北海道を離れて千葉に移住</li><li>東京に勤務</li><li>超満員電車（動けない･･･）</li><li>初めての立ち飲み屋（新橋LOVE！）</li><li>制作から企画営業に（やっぱ企画がイイ！）</li><li>営業活動（いままではテレアポしかなかった）</li><li>パワーポイント初めて使う<br />（別にたいしたことなかった。ってか使いやすいよね）</li><li>初めてのコンペ（それまでは社内仕事ばかりだったので･･･）</li><li>神奈川・鎌倉旅行（鎌倉の大仏に感動！）</li><li>入籍4周年・結婚式から3周年</li><li>高校の修学旅行以来の奈良旅行<br />（ほぼ寺まわりで仏像三昧。何百躰みただろうか）</li><li>初めての福祉（介助）体験</li><li>10年前ネットで出会った友達と再会</li><li>新しい友達との出会い</li><li>日本酒にはまる（奈良の春鹿で目覚めました）</li><li>初めてのクッキングスクール（一日体験ｗ）</li><li>地デジテレビ買う（32inchですがとりあえず満足。キレイです）</li><li>初めての酉の市</li><li>夫婦だけでの年末年始<br />（北海道に帰らなかったので／夫婦でおせち＆筑前煮も作ったぞ！）</li><li>大学時代のサークルOB関東支部の飲み会</li><li>パーソナルカラー＆オーラソーマ受ける（そのうち紹介）</li><li>ほかもろもろ</li></ol><p>っていうかたいしたこと無いものも入っていますが（笑）<br />僕にとっては結構大きな変化の年でした。</p><p>プライベートは充実して、仕事もなかなかハードになってきましたし、<br />今思い返してもなかなか感慨深い1年でした。反省点も盛り沢山だし。</p>]]>
        <![CDATA[<p>2011年はさらなる大きな変化を求めたいですね。</p> <p>僕はなんか動いていないとだらけるし、何もしなくなるので、<br /> 今年は小さな失敗はしても良いので（できるだけ少なくしたいですが）、<br /> どんどん攻めの姿勢で、昨年の変化を更に大きく上昇させて行きたいです。</p> <p>抽象的な表現でいうと</p> <ol>     <li>濃厚な経験を増やす</li>     <li>厚くて熱い人脈を増やす</li>     <li>スキル・知識を高める</li> </ol> <p>ちょっとだけ具体的にいうと</p><ol>     <li><strong>&nbsp;はじめて運転免許以外の資格を取る！</strong><br />     ☆ 知的財産管理技能検定3級から（今年は2級までとりたい）<br />☆ 2月からある有名大学に講座受けに行きます！</li><li><strong>ボランティアや社会貢献活動をもっと積極的に</strong><br />☆ NPO・NGO・そのほかで、まずは見学からでも<br />☆ ウェブのスキルはあるので、プロボノとしてもありかな<br />☆ まずはいろいろやってみたいです<br />☆ 月1〜2回は参加したいですね</li><li><strong>コミュニケーションスキルの強化</strong><br />     ☆ 説明がグダグダになりやすいし、話し方矯正しなきゃ<br />☆ プレゼン力も忘れちゃいけない<br />☆ あと普段の雑談力？</li>               <li><strong>企画スキルの強化</strong><br />     ☆ アイデアの出し方、まとめかた、磨き方<br />☆ 表現の仕方<br />☆ ストーリー作成とか</li>     <li><strong>プロジェクトマネージャースキル（ディレクション）の強化<br />     </strong>☆ けっこう大ざっぱなので、細かく緻密な管理<br />☆ 自分でかかえたりやらずに、ちゃんと人に振る（まかせる）<br />☆ 計数管理をしっかりと</li>     <li><strong>マナーを向上させる<br />     </strong>☆ ビジネスマナー<br />☆ 食事マナー（まず箸の使い方からして変）<br />☆ 立ち振る舞い方<br />☆ 話し方<br />☆ 服装（もうちょいオシャレに）</li>     <li><strong>ギターで曲を弾けるように<br />     </strong>☆ 最近めっぽう弾かなくなったから･･･<br />☆ ハードロック系を中心に３〜４曲弾ければ良い感じ。<br />☆ いまのことろの候補曲は<a target="_blank" href="http://www.youtube.com/watch?v=Pu1aQvm5MrU">Orianthi「According to you」</a>（途中だし･･･）、<a target="_blank" href="http://www.youtube.com/watch?v=aD5VmZjl0G4">Def Leppard「Paper Sun」</a>、やっぱり<a target="_blank" href="http://www.youtube.com/watch?v=DZZch5uDNks">AC/DC「Whole Lotta Rosie」</a>、あとは余裕があればなにか。</li>     <li><strong>アジア地域について勉強<br />     </strong>☆ 社会・生活問題<br />☆ 福祉・医療問題など</li>     <li><strong>国内旅行<br /></strong>☆ 房総半島<br />☆ 北海道帰省<br />☆ ディズニーランド（旅行と言えないけど･･･）<span style="color: rgb(153, 153, 153);"><br />☆ 沖縄<br />☆ 箱根<br />☆ 鎌倉<br />☆ 奈良</span></li><li><strong>近い将来的な仕事の礎づくり<br /></strong>☆ 人・物・金<br />☆ スキル・経験<br />☆ もろもろターゲットを決める</li><li>ほかにもあるけど、ちょっとナイショ<br />☆ 収入●●アップとか<br />☆ ●●つくるとか<br />☆ ●●するとか<br />☆ ●●に参加してみるとか<br />☆ 新しい友達作るとか<br />☆ ●●掘ってみるか描いてみるとか</li> </ol> <p>とかかな。</p><p>ここにあげたものは９割以上は達成したいな。っていうか達成させます。<br />今年は昨年の5倍濃縮濃厚で10倍充実した1年にしたいって感じ。</p><p>まだ今年は勤務時間しかハードじゃない（苦笑）</p><p>インフルエンザ（A型）も治ったことだし、明日からまた頑張ります<img alt="" src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/wink_smile.gif" /></p>]]>
    </content>
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    <title>初めての介助体験（2）高齢者疑似体験、見えない体験</title>
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    <published>2010-08-15T16:06:58Z</published>
    <updated>2011-04-23T08:15:17Z</updated>

    <summary>前回の「初めての介助体験（1）車いす体験」の続き。高齢者疑似体験では老化による自然な体型や動きの変化、脳卒中後遺症、視力の低下などによるシニアポーズを体験。また見えない体験ではアイマスクを装着して、全く見えない状態で歩きました。</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    </author>
    
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    <category term="ボランティア" label="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<p>前回の「<a href="http://www.webbyrock.com/2010/08/assistance-experience-part1.html" target="_blank">初めての介助体験（1）車いす体験</a>」の続きですが、<br /> <strong>高齢者疑似体験</strong>では老化による自然な体型や動きの変化、<br /> 脳卒中後遺症、視力の低下などによるシニアポーズを<br /> 体験するために用具をペアで交代で装着しました。</p> <ol>     <li><b>内反尖足シュミレーター</b><br />     &rarr;　つま先を持ち上げる筋力が弱り、摺り足になります</li>     <li><b>円背シュミレーター</b><br />     &rarr;　骨粗鬆症による前屈姿勢や老人性円背（猫背）になります</li>     <li><b>肘拘縮シュミレーター</b><br />     &rarr;　肘関節の固定により、曲げ伸ばしの困難や脳卒中による片麻痺の状態です</li>     <li><b>肘関節拘縮シュミレーター</b><br />     &rarr;　肘を固定し、関節が伸びたままの状態です。<br />     円屈姿勢により両膝が曲がり、がに股になります。</li>     <li><b>五十肩シュミレーター</b><br />     &rarr;　五十肩による腕が上がりにくい状態です</li>     <li><b>視覚シュミレーター</b><br />     &rarr;　物が見えにくい状態になります。70歳前後の設定です。<br />     ※視野狭窄、白内障、かすみ、色覚変化など</li>     <li><b>聴覚シュミレーター</b><br />     &rarr;　老人性難聴の聞こえにくい状態です。</li>     <li><b>手袋</b><br />     &rarr;　指先の感覚低下、指関節の動きが悪くなります。</li>     <li><b>杖</b><br />     &rarr;　前屈した背中、膝の曲がった状態、摺り足状態での杖の重要さの体験です</li> </ol> <p>これらを通してわかったことは、<br />老人って思った以上に動きにくいってこと。</p><p>もう、体ごと動かさなければ、動かない感じです。<br />老人の生活の大変さがわかりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>続いては、<strong>見えない体験</strong>ですが、<br />アイマスクを着けて、白杖を持ち、<br />介助者に誘導されるという単純なもの。</p><p>その状態で建物の内外を歩きました。</p><p>まずは、方向感覚が全然無いので怖いですね。<br />そして健常者である僕らは視覚に頼りすぎているのか、<br />聴覚・足の底の感覚も微妙に鈍くわかりにくい物でした。</p><p>点字ブロックや線状ブロックも目で見て踏んだときよりも、<br />アイマスクを着けた状態で踏んだときの方が鈍く感じました。</p><p>よく出勤時に視覚障害者がスタスタと独りで白杖で方向を確認して<br />歩いているのを見かけますが、とてもじゃないけど真似できません。</p><p>慣れているのでしょうけど、<br />その世界観が非常に健常者の自分にとっては怖い物でした。</p><p>車いす、老人、視覚障害。<br />どれをとっても僕自身の知らない世界でこんなにも大変なのか<br />という非常に単純な感想でした。</p><p>また、それを体験したことで街の中を歩くと<br />非常に障害者にとって生活のしにくい場所が多いなと感じます。<br />昔よりもだいぶ便利になったとはいえ･･･。</p>]]>
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    <title>初めての介助体験（1）車いす体験</title>
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    <published>2010-08-08T16:43:53Z</published>
    <updated>2011-04-23T08:15:23Z</updated>

    <summary>今まであまり社会福祉関連には興味がほとんど無かったんですが、先週、将来的にもあま...</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    <category term="介助" label="介助" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="体験" label="体験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="車いす" label="車いす" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<p>今まであまり社会福祉関連には興味がほとんど無かったんですが、<br />先週、将来的にもあまり無関係ではないと言うことと、<br />知人に以前アドバイスを受けたこともあって介助体験というものに行ってきました。<br /><br />ちょうど免許の住所変更やら役所手続きでいろいろ用事もあったので<br />丁度良いので有休を取りました。<br /><br />僕が行ったのは松戸市社会福祉協議会のボランティアセンター主催の無料講座。<br />炎天下の中、40分くらい必死こいて自転車で滝汗かきながら行ってきました<img alt="" src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/tounge_smile.gif" /></p><p>今回の介助体験では次の３つについて勉強してきました。</p><ol><li>車いす体験</li><li>高齢者疑似体験</li><li>見えない体験</li></ol>]]>
        <![CDATA[<p>今回の体験では16〜20名くらいのクラスで2人1組になり<br />介助される障害者と介助する健常者の役割を交代でやりました。</p><p>まずは<strong>車いす体験</strong>。</p><p>大きな病気やケガをしたことが無いので、車いすに乗ることは初めてでした。</p><p>乗ったときの感想としては</p><ol><li>思ったより不安定で乗りにくい</li><li>進路方向の修正がしにくい</li><li>ちょっとした段差での振動が大きく響く</li><li>ちょっとした傾きが大きく傾いているように感じる<br />※これがかなり怖い</li><li>ちょっとした傾斜で転がる<br />※駅のホームなどでは気をつけなければいけません</li><li>運転するのに手や腕に力が結構必要で、思いのほか疲れる</li><li>道路の点字ブロックや線状ブロックが邪魔で、車いすの前輪がとられる</li></ol><p>といった感じでした。</p><p>介助する側の注意点としては、</p><ol><li>介助される側が運転している場合、危険なので車いすを押さない</li><li>駅のホームでは線路に対して横向きに（線路に落ちていくので）</li><li>駅のホームではブレーキを掛ける</li><li>車いすに乗っている人がどうして欲しいのか聞く</li><li>何気に体力がいる（特に坂道・傾斜・段差など）</li></ol><p>などでした。</p><p>車いす体験では乗る側になったとき、<br />非常に乗りにくさと危なさがあるなと感じました。</p><p>また、当日は常に車いすに乗っている高齢者の方も1名いらしていて、<br />皆にアドバイスをくれていましたが、駅前の自転車が邪魔で通りにくいことと、<br />そういう場所では人が道を譲ってくれずに最後まで待っていなければいけないと<br />おっしゃっていて、なかなか普段気付かないことを知ることが出来ました。</p><p>続きの、高齢者疑似体験と見えない体験は後日また書きます。</p>]]>
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    <title>良い感じの図書館‎が見つかった</title>
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    <id>tag:www.webbyrock.com,2010://1.238</id>

    <published>2010-07-18T05:39:07Z</published>
    <updated>2011-04-23T07:52:33Z</updated>

    <summary>お気に入りの図書館が見つかった。千代田区立図書館。良い感じです。</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    </author>
    
        <category term="ライフ／マインド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="戦略" label="戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="書籍" label="書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<p>上京してからいくつか図書館に行った。<br />今まで行ったところはここ。</p><ul><li>港区立図書館<br />･･･蔵書ラインナップイマイチ、雑誌・新聞OK、在勤者への貸出可でOK</li><li>松戸市立図書館<br />･･･蔵書数・ラインナップイマイチ、在住者への貸出可でOK</li><li>千葉県立西部図書館<br />･･･蔵書ラインナップイマイチ、在住者への貸出可でOK</li><li>東京都立図書館<br />･･･蔵書ラインナップちょっとだけイマイチ、基本的に貸出無</li><li>千代田図書館<br />･･･蔵書数少ない、ラインナップOK、区内在住・在勤者以外の貸出有</li></ul><p>ぼくの要件に合っていたのは<a target="_blank" href="http://www.library.chiyoda.tokyo.jp/">千代田図書館</a>だけでした。</p><ul><li>コンシェルジュいたりしてサービス良い感じ</li><li>蔵書は正直少ないがセンスは良い</li><li>貸し出し不可の蔵書が多少良い感じ</li><li>区内の在住・在勤者以外の貸し出し有りというのが珍しいし、嬉しい</li><li>館内がかなりキレイ</li><li>路線選ばなければ駅近（九段下駅）<br />ちなみにボクは路線が千代田線（常磐線）で<br />新御茶ノ水駅からだから、15分〜20分歩くけど</li><li>自動貸出機あり</li><li><a href="http://chiyoda-dokusho.jp/blog/" target="_blank">ブログもやっていて情報発信力もナカナカ良い感じ</a></li></ul><p>公共の図書館って古くさくて、サービスイマイチで、<br />ラインナップが微妙なところ多い。</p><p>でもここは非常に頑張ってるし、センスが良いと思う。<br />欲を言えばもうちょっと蔵書多くして欲しいし、<br />一般書籍が貸し出し厳禁なものがあるのが微妙。</p><p>でもしばらく通っちゃいそうです。</p><p>ちなみに区内の在住在勤者に比べ区外の人間に対しては若干サービス落ちます。</p><ul><li>区内の人は貸し出し10冊なのに、区外の人は5冊</li><li>区内の人は区内の方専用席があるのに対し、あまり席がない</li></ul><p>たいした問題じゃないですが。区外の人間が借りられるだけでも贅沢です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ちなみに借りてきたのはこちら。</p>  <p><img width="420" height="252" alt="千代田図書館で借りた本" src="http://www.webbyrock.com/2010/07/18/CA380211.JPG" class="mt-image-none" /></p>  <ul><li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/082a081d.d3a9a72a.082a081e.a66d2d24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1769085%2f%3fscid%3daf_ich_link_mail&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11348280%2f" target="_blank">ひとつ上のプレゼン（眞木準 編）</a></li><li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/082a081d.d3a9a72a.082a081e.a66d2d24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5976238%2f%3fscid%3daf_ich_link_mail&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13135613%2f" target="_blank">マーケティングとPRの実践ネット戦略（デビッド・マーマン・スコット 著）</a></li><li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/082a081d.d3a9a72a.082a081e.a66d2d24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6391336%2f%3fscid%3daf_ich_link_mail&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13583175%2f" target="_blank">ビジネスパーソンのための次世代Web戦略（飯山奈穂 著）</a></li><li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/082a081d.d3a9a72a.082a081e.a66d2d24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5829754%2f%3fscid%3daf_ich_link_mail&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13030544%2f" target="_blank">広告営業力　12人のホンネと仕事のやり方（広告営業力制作チーム 編）</a></li><li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/082a081d.d3a9a72a.082a081e.a66d2d24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6274463%2f%3fscid%3daf_ich_link_mail&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13458844%2f" target="_blank">広告営業力2　アカウントプランニング編（広告営業力制作チーム 編）</a></li></ul> <p>&nbsp;</p><p><strong>千代田区立図書館</strong><br /> <a target="_blank" href="http://www.library.chiyoda.tokyo.jp/">http://www.library.chiyoda.tokyo.jp/</a><br /> 千代田区九段南1-2-1千代田区役所9・10F</p> <p>【開館時間】<br /> [月〜金]　10：00〜22：00<br /> [土]　10:00〜19：00<br /> [日・祝]　10：00〜17：00<br /> <br /> &nbsp;</p> <p><iframe width="420" height="420" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;q=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;fb=1&amp;gl=jp&amp;hq=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;hnear=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;cid=0,0,10723459479418965514&amp;ei=dZ5BTMm1CoHIvQPk6r3MDA&amp;ved=0CBwQnwIwAA&amp;brcurrent=3,0x60188c1352f36199:0x340731c638107390,1&amp;ll=35.695887,139.755428&amp;spn=0.007319,0.009012&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /> <small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;q=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;fb=1&amp;gl=jp&amp;hq=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;hnear=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;cid=0,0,10723459479418965514&amp;ei=dZ5BTMm1CoHIvQPk6r3MDA&amp;ved=0CBwQnwIwAA&amp;brcurrent=3,0x60188c1352f36199:0x340731c638107390,1&amp;ll=35.695887,139.755428&amp;spn=0.007319,0.009012&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;source=embed" style="color: rgb(0, 0, 255); text-align: left;">大きな地図で見る</a></small></p>]]>
    </content>
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    <title>10.5ヶ月ぶりのブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.webbyrock.com/2010/07/hisashiburino-blog20100711.html" />
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    <published>2010-07-11T10:49:35Z</published>
    <updated>2010-07-11T11:03:42Z</updated>

    <summary>10.5ヶ月ぶりのブログ。転職と上京。</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ディレクション" label="ディレクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プロデュース" label="プロデュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="企画" label="企画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="営業" label="営業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="提案" label="提案" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="転職" label="転職" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<p>10.5ヶ月ぶりのブログ。さて、何を書こうか。</p><p>この10.5ヶ月に起きたこととを大ざっぱにあげれば、</p><ul><li>3回目の転職</li><li>北海道から上京</li></ul><p>という２つが大きなところ。</p><p>前職の水産系ECを運営していた上り調子の北海道のベンチャー企業で<br />楽天のECサイト運営していたけど、</p><p>ほぼ毎日デザイン・メルマガ作成の日々に疲れ果てというか</p><ul><li>数年後の必達目標の内容</li><li>目標までのスケジュール</li><li>プロデューサーやりたい</li><li>現時点でのやっている仕事内容</li></ul><p>がそもそもちぐはぐな状況だったので、たった7ヶ月での転職。</p><p>イロイロ良くも悪くも面白い経験でした。</p><p>Web屋のはずだったのに、<br />朝5時から夜11時すぎまで一日中倉庫（冷蔵庫）の中で海産物、<br />特に蟹を箱詰めなんてなかなかできません（笑）</p><p>現在は、ITベンダーでWEBサイトの提案を中心に企画営業職として</p><ul><li>プランニング</li><li>プロデュース</li><li>ディレクション</li><li>営業</li><li>分析・調査</li></ul><p>などなどやってます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>現在の勤務先は東京港区西新橋。<br />居住区は千葉県松戸市。</p><p>そう、北海道札幌市からはるばる上京。</p><p>札幌にも支社はあるものの仕事内容などから東京勤務を志望。</p><p>昔は東京に憧れがあったとはいえ、<br />札幌に馴染んでもうずっと札幌でいいやと思った頃に決断<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/tounge_smile.gif" alt="" /></p><p>当初は単身赴任で2ヶ月ほど過ごし、4月下旬に妻も上京。<br />やっと落ち着いた感じです。</p><p>ただ北海道民にはこの梅雨はなかなかキツイものがありますね。</p><p>仕事の方はと言えば、毎日企画書書きまくっている感じでしょうか。<br />企画営業職は楽しいですが、まだまだ自分的にスキルが足りません。</p><p>特に</p><ul><li>営業</li><li>プレゼン</li></ul><p>この２つは全然足りません。</p><p>まだまだ自分的にスキル上げて行かなきゃいけないことは</p><ol><li>企画<ol><li>アイデア出し</li><li>素案構築</li><li>企画書作成</li><li>フレームワーク</li><li>分析</li></ol></li><li>営業力<ol><li>提案力</li><li>説明・話術･･･せめてしどろもどろにならないような</li><li>身の振る舞い</li><li>駆け引き</li></ol></li><li>プロジェクトマネジメント<ol><li>ディレクション</li><li>計数・工数管理</li></ol></li></ol><p>などなど、ほとんど全てです。<br />ストイックにスキルアップしていく必要有りです。</p><p>でも楽しみながら出来るし、それぞれ相互作用する部分なので、<br />モチベーションは上がります。</p><p>やっぱり自分としては制作も良いけれど、<br />制作から離れて作り上げる方が合っている気がします。</p><p>かといって今までの経験も大きく役立っているので、<br />最初の職場から今の職場までなんだかんだやってきて良かったですね。</p><p>前々職を辞めてから今までスキルがだいぶ上がって成長感覚あるので、<br />早く自分の目標に達するために、もっともっと東京で修行しますわ。<br />&nbsp;</p><p>また、東京に来て北海道とは違う部分が多くて<br />結構カルチャーショック受けているのでブログにも書いていこうと思います。</p>]]>
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    <title>人間は初めから人間である／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.webbyrock.com/2009/08/1day1story-0802.html" />
    <id>tag:www.webbyrock.com,2009://1.223</id>

    <published>2009-08-26T14:17:07Z</published>
    <updated>2009-08-26T14:17:31Z</updated>

    <summary>まだ人間が出現してから数万年。地球の歴史、地球の生物の歴史からみるとまだ一部です。</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    </author>
    
        <category term="松下幸之助（松下電器産業創業者）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="人間" label="人間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出来ること" label="出来ること" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="歴史" label="歴史" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>人間はその歴史において、さまざまな知識を養い、道具をつくり出して生活を向上させてきました。しかし私は、人間の本質そのものは初めから変わっていないと思います。人間はもともと人間であって、人間そのものとして向上してきたと思うのです。私は人間が猿から進歩したというような考え方に対しては、疑問を持っています。猿はやはり最初から猿であり、虎は最初から虎であり、人間は最初から人間であると思うのです。<br /><br />人間は初めから人間としての素質、性質を与えられ、みずからの努力によって知識を進め、道具をこしらえて、みずからの生活を高めてきた、それが人間の歴史だと思うのです。<br /><br />「<a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/08-02.html"><strong>松下幸之助［一日一話］　8月2日　人間は初めから人間である</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/08-02.html">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/08-02.html</a></p></blockquote><p>まだ人間が出現してから数万年。<br />地球の歴史、地球の生物の歴史からみるとまだ一部です。</p><p>ビジネスをするようになってからもまだ数百年〜数千年程度？<br />産業や機械が生まれてからは、100〜200年？<br />コンピューターが生まれてからは、50年くらい？<br />日本でインターネットが使われてからまだ20年経ってません。</p><p>人間しかできません。猿にはできません。百獣の王でもできません。</p><p>人間は今まで多くの社会・文化・文明・生活・環境を作ってきました。<br />これからの新しい社会・文化・文明・生活・環境を作っていくのは誰でしょうか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>人間です。</p><p>いや他の誰でもありません、<br />紛れもなく自分達自身です。</p><p>人間の手で作り、人間の手で壊し、<br />また作り、また壊す。<br />この能力を殺すも活かすも人間（自分）次第です。</p><p>自分たちの能力をどう活かすか？</p><p>別に難しいことはしなくても良いと思います。<br />一人一人が小さな積み重ねをすることで、全体的に大きな事に繋がります。</p><p><strong>塵も積もれば山となる</strong>です。</p><p>昔は僕はこれを完全にナメていましたが、<br />でも今は些細なことでも大事に、人間の能力を活かして未来につなげたい。</p><p>将来的にもっと人間らしい生活をみんなでしたいですから。</p>]]>
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    <title>身をもって範を示す／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.webbyrock.com/2009/08/1day1story-0801.html" />
    <id>tag:www.webbyrock.com,2009://1.222</id>

    <published>2009-08-26T13:53:26Z</published>
    <updated>2011-04-23T08:01:17Z</updated>

    <summary>これは自分自身にとっても難し、課題の1つ。人に言っていることを自分自身が出来なければいけないのはもちろんだけど、でも実際に自分自身で出来ているかと言えば、まだまだ全然出来ていない･･･</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    <category term="リーダー" label="リーダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>指導者というものは、いろいろなかたちでみずから信じるところ、思うところを人びとにたえず訴えねばならない。と、同時に大切なのは、そのことを自分自身が身をもって実践し、範を示すようにつとめていくことであろう。&ldquo;百日の説法屁一つ&rdquo;ということわざもあるように、どんなにいいことを説いても、その成すところがそれに反していたのでは、十分な説得力は持ち得ない。<br /><br />もちろん、力及ばずして百％実行はできないということもあろう。というよりそれが人間としての常かもしれない。しかし、身をもって範を示すという気概のない指導者には、人びとは決して心からはしたがわないものである。<br /><br />「<a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/08-01.html"><strong>松下幸之助［一日一話］　8月1日　身をもって範を示す</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/08-01.html">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/08-01.html</a></p></blockquote><p>これは自分自身にとっても難し、課題の1つ。</p><p>人に言っていることを自分自身が出来なければいけないのはもちろんだけど、<br />でも実際に自分自身で出来ているかと言えば、まだまだ全然出来ていない･･･<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/embaressed_smile.gif" alt="" /></p>]]>
        <![CDATA[<p>自分が模範を示して行動していくためには、<br />自分自身を常に冷静に見つめ、律していかなければいけない。</p><p>実際に話していることと、実際の行動を一致させて、<br />他人の手本となるというしっかりとした意識をもっていく。</p><p>言うのは簡単だけど、なかなかこれが難しいですね。<br />でも難しいからと言って、投げ出してはダメ。</p><p>だから身を引き締めて言動を一致させ、他人の手本となるように心がけます。</p>]]>
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    <title>自分自身への説得／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
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    <published>2009-08-14T04:05:22Z</published>
    <updated>2011-04-23T08:19:37Z</updated>

    <summary>自分自身の説得というのは非常に難しいですよね。何が難しいって、その説得を継続させること。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>説得というものは、他人に対するものばかりとは限らない。自分自身に対して、説得することが必要な場合もある。自分の心を励まし、勇気をふるい起こさねばならない場合もあろうし、また自分の心を押さえて、辛抱しなければならない場合もあろう。そうした際には、自分自身への説得が必要になってくるわけである。<br /><br />私がこれまで自分自身への説得をいろいろしてきた中で、いまでも大切ではないかと思うことの一つは、自分は運が強いと自分に言い聞かせることである。ほんとうは強いか弱いかわからない。しかし、自分自身を説得して、強いと信じさせるのである。そういうことが、私は非常に大事ではないかと思う。<br /><br />「<a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-31.html"><strong>松下幸之助［一日一話］　7月31日　自分自身への説得</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-31.html">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-31.html</a></p></blockquote><p>自分自身の説得というのは非常に難しいですよね。<br />何が難しいって、その説得を継続させること。</p><p>その時は自分自身を説得させたつもりでも、<br />ずっとその感情や意志が継続できるわけではない。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ずっと継続させるためには、<br />根気よく自分自身に訴えかけていかなければならない。</p><p>なかなかこれが難しい。</p><p>まずは自分自身の説得は非常に難しいということを<br />理解するところから始まるんじゃないかと思う。</p><p>説得するのも自分だけど、諦めるのも自分。<br />諦めるのが勝てば、説得は失敗に終わる。</p><p>だから自分自身hの説得を辛抱強く行う必要があるんでしょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>声をかけるサービス／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
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    <published>2009-08-14T02:46:33Z</published>
    <updated>2011-04-23T07:52:19Z</updated>

    <summary>多くの人に販売する量販店やネットショップでは一人一人直接声をかけるのはなかなか難しいかもしれないけれど、やり方次第では、それに近いことはされていますね。......</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>商売をしている限り、いつの時代でもサービスは大事ですが、中でも特に故障や不満のないときのサービスということが大事です。だんだん暑くなってきて、扇風機がそろそろ要るようになる。そんなとき、ちょっと立ち寄って&ldquo;去年の扇風機の調子はどうですか&rdquo;と声をかける。また&ldquo;お納めした品物の具合はどうでしょう&rdquo;と聞いてみる。いわば&ldquo;声のサービス&rdquo;です。これは全くの奉仕で、それですぐどうこうというものではないでしょうが、ご需要家にしてみたらどんなに嬉しく、また頼りに思われることでしょう。そういうところに、商売をする者の真の喜びを感じ、尊さというものを自覚しなければならないと思うのです。<br /><br />「<a href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-30.html" target="_blank"><strong>松下幸之助［一日一話］　7月30日　声をかけるサービス</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-30.html" target="_blank">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-30.html</a></p></blockquote><p>多くの人に販売する量販店やネットショップでは<br />一人一人直接声をかけるのはなかなか難しいかもしれないけれど、<br />やり方次第では、それに近いことはされていますね。</p><p>DMやメールなどを使って、<br /><strong>「ご購入から●ヶ月経ちましたが、使い心地はいかがでしょうか？<br />何かあれば、お気軽にご連絡下さいね。」</strong><br />といった感じ。</p><p>地場の小さな商店や、営業マンが直接お客様を抱えていて、<br />対面や電話で声をかけるよりはそのサービス感は落ちるけど、<br />でもお客様が非常に多い場合は、DMやメールでもやった方が良い。</p>]]>
        <![CDATA[<p>もちろん対面以上にその内容に気を遣わなければいけないけれど、<br />お客様にとって見れば、自分がサービスを利用したこと、商品を買ったことを<br />企業やお店が覚えてくれるのは案外嬉しいというか、安心・信頼感を覚える。</p><p>すぐにそれが効果があるというものじゃないけど、<br />常々タイミングを見て、お客様に対してフォローしていくと、<br />その企業の商品やサービスの購買意欲に繋がってくるんじゃないかと思う。</p><p>企業の視点からしてみてみれば、<br />お客様に商品やサービスにお金を払って貰った後に何もしないというのは、<br />せっかく大金を払って宣伝をしても、非常にもったいない。</p><p>特に最近は物やサービスが溢れているだけに、<br />お客様にきちんと心遣い・もてなし（ホスピタリティ？）をして、<br />フォローの出来る企業が重宝されていくと思う。</p> <p>お客様はやっぱりそういう心遣いの出来る企業から<br />商品を買いたいんじゃないでしょうか？</p>]]>
    </content>
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    <title>仕事の改善・効率化は日々の小さな事でOK</title>
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    <published>2009-08-09T14:19:05Z</published>
    <updated>2011-04-23T07:55:52Z</updated>

    <summary>仕事をしていると多くの業務に忙殺されてしまうとき、非常に非効率な仕事をずっと続けている場合がある。......</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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        <category term="ビジネス／仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ゆとり" label="ゆとり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="効率化" label="効率化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="日常" label="日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<p>仕事をしていると多くの業務に忙殺されてしまうとき、<br />非常に非効率な仕事をずっと続けている場合がある。</p><p>自分でもわかっているんだけど、<br />なかなか効率化を進める時間が取れないし、<br />また効率化するシステムを導入するお金がないと。</p><p>多くの場合、改善・効率化というものは<br />大きな事と考えているのではないでしょうか？</p><p>そうではなく、効率化のための改善というのは、<br />目の前のほんの小さな作業を束ねたり、省略したり、分割したりと<br />仕事をする都度、数秒・数分程度考えてみるとで進めることが出来ます。</p><p>それが今日、数秒でも、1分でも、5分でも改善になれば良いんです。<br />というか、それでまずは良いじゃないですか！</p>]]>
        <![CDATA[<p>それを積み重ねていくことで、<br />それが次第に1時間かかっていたものが55分になり、50分になり、<br />しまいには30分でできるようになるかもしれません。</p><p>もしかしたら、それを仕様書にまとめ、<br />上司に提案すれば、外注でシステムを作成してくれるかもしれません。</p><p>いや、大体はできることが多いのではないでしょうか？</p><p><br />数秒・数分の時間を日々省みることで<br />ほんとうはそこまで仕事に忙殺されずに済むのに、<br />それをしないというのは時間が本当にもったいない。</p><p><br />忙しい、忙しいというのは簡単ですが、<br />それが今後5年後、10年後、15年後も続けたいですか？<br />ということです。</p><p><br />男性も女性も、一生懸命に仕事に邁進したいが、結婚をして、<br />家族と一緒に過ごす時間をもっととりたいと思うでしょう。</p><p>女性は子供が出来たあとも<br />継続して働きたいと思う人も多いでしょう。</p><p>また目の前の仕事で成果を出した後に、<br />本来自分がしたい仕事をやりたいということもあるでしょう。<br />&nbsp;</p><p>僕は今後5年後、10年後、15年後も<br />目の前の仕事に忙殺されたいかと聞かれれば、<br />ぶっちゃけかなり嫌です。</p><p>家族と一緒に過ごしたいし、<br />自分の目標とする仕事にも真剣に取り組みたい。</p><p><br />でも、これまでと同じ仕事の仕方では、同じ仕事はこなせません。<br />自分の仕事を改善して効率よく仕事をしていかなければなりません。</p><p>数ヶ月後、数年後にもっとゆとりを持って仕事をしたいのであれば、<br />毎日その仕事をする都度に、数秒・数分の時間をとったほうが<br />自分のためにも、会社のためにも良いのでは無いかと思います。</p><p><br />数秒、数分の時間を毎日ほんのちょっとの時間でも、<br />目の前の仕事の改善のために時間はとれませんか？</p><p>いや、数秒なら別に立ち止まる必要もないかもしれません。<br />そういう意識で取り組めば、必然と改善を考えて仕事をするでしょう。</p><p>ほんのちょっとの改善を積み重ねるだけで、一年後非常に大きな改善になって、<br />効率化した分の今までの時間を他の有意義なことに使えていると思います。</p><p>あくまでも改善するのは、その仕事をしている自分自身です。<br />他の誰かではありません。</p><p>目の前の塵のような改善。何気に大きいことですよ<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/wink_smile.gif" alt="" /></p>]]>
    </content>
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    <title>降格は公の心で／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
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    <published>2009-08-09T06:17:54Z</published>
    <updated>2011-04-23T08:11:00Z</updated>

    <summary>この辺の決断もそうだけど、気配り・心配りというのも経営者の大変な仕事でしょうね。......</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>部長が適任でない場合どうするか、ということは非常に大事な問題である。日本の会社では、とりかえるということはむずかしいことである。だが、それはやらなくてはならない。やりにくいことをやらなければ物事は成り立たない。断乎としてやる勇気を持たなくてはいけない。<br /><br />そういうときに、一つ勇気を出す方法がある。それは会社は個人のものではない、公のものである、だから個人の情において忍びなくても、公のためには変えなければならない、と考える。実際はそう理屈通りにはいかないが、そのような解釈を強く持つか持たないかによって、それが適切にできるかできないかという差がでてくるのではないだろうか。<br /><br />「<a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-28.html"><strong>松下幸之助［一日一話］　7月28日　降格は公の心で</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a target="_blank" href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-28.html">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-28.html</a></p></blockquote><p>この辺の決断もそうだけど、<br />気配り・心配りというのも経営者の大変な仕事でしょうね。</p><p>降格された方は、不満を募らせる者もいるでしょうし、<br />気力を失う者、足を引っ張る者もいるでしょう。</p><p>そこをきちんと会社にとって降格させることが<br />会社にとってどういうことなのかを理解して貰い<br />適切な人事を行っていく必要があると思うけど、<br />そこには計り知れない人間模様が･･････怖いけど想像できますね（汗）</p>]]>
        <![CDATA[<p>ただやはり適任でないということ、会社にとって良いことではないし、<br />その適任でない人にとっても、下で働く者、上で働く者、<br />誰にとっても良いことではないでしょう。</p><p>適任でない者が、努力の末に適任でないと自覚をしていたとして、<br />違う適材のところがあれば、違う部門の長になることもできるけど、<br />自覚をしていない、他の能力も見えない者を降ろすというのは、<br />その者のプライドも邪魔するからややこしいい。</p><p>でも、それをきちんと説明し、関わる全ての人のために、配置していく。<br />適材適所、言うのは簡単だけど、難しいけど、必要なことですね。</p><p>まだまだ現在の僕には実感は少ないですが、<br />そういう部分も考えながら仕事はしていなければいけないかな。</p>]]>
    </content>
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    <title>人間の幸せのための政治／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
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    <published>2009-08-09T04:43:07Z</published>
    <updated>2009-08-09T04:43:21Z</updated>

    <summary>これを実現できている政治は世界でいったいどのくらいあるのでしょうか。日本においては出来ているとは言えません。......</summary>
    <author>
        <name>HAKK</name>
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        <category term="社会問題・福祉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="幸せ" label="幸せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="政治" label="政治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>私たちが決して忘れてならない大事なことは、政治は結局、お互い人間の幸せを高めるためにある、ということです。過去においては多くの人びとが政治によって苦しめられ、お互いの血を血で洗うということもありました。<br /><br />しかし、そうした好ましくない姿は、政治の本来の姿ではない。政治は本来、お互い人間のそれぞれの活動をスムーズに進めることができるようなものです。それらの調整調和をはかり、共同生活の向上をはかって、一人ひとりの幸せを生み高めることをその使命としているのです。この&ldquo;政治は本来、人間の幸せのためにある&rdquo;ということを私たちはまず正しく認識しあう必要があると思います。<br /><br />「<a href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-27.html" target="_blank"><strong>松下幸之助［一日一話］　7月27日　人間の幸せのための政治</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-27.html" target="_blank">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-27.html<br /></a></p></blockquote><p>これを実現できている政治は世界でいったいどのくらいあるのでしょうか。<br />日本においては出来ているとは言えません。</p><p>正直どの政党のやっていることも面白くありませんし、<br />自分たちが幸せになるんだろうかというものが多く見られます。</p><p>ただ単に傷口に応急処置で絆創膏を貼っているような政治という印象です。</p><p>また日本ではコロコロと首相が替わります。</p><p>これは首相の問題もあるでしょうが、政治やメディアの悪い部分、<br />政治家・政党・メディアの権力誇示などで足の引っ張り合いになって<br />首を差し替えているに過ぎないと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>これは国民にとって幸せでしょうか？</p><p>国民にとっては、応急処置的なものを求めているのではなく、</p><p><strong>お金持ちでなくてもきちんと充分な生活をしていけて、<br />仕事も遊びも勉強も満喫し、安心・安全な社会</strong></p><p>という誰でもわかることを求めているだけです。</p><p>国民にしてみれば、特定の政党がどうとかではなく、<br />政党を超えて、お互いに力を合わせていって欲しい。</p><p>それぞれの妥協ではなく、きちんと納得できる話し合いを政党・政治家の間でして、<br />国民と日本、そして世界の幸せのためにを頑張って欲しいのではないでしょうか？</p>]]>
    </content>
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    <title>経営にも素直な心が／ 松下幸之助 ［一日一話］より</title>
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    <published>2009-08-09T04:20:23Z</published>
    <updated>2011-04-23T08:01:24Z</updated>

    <summary>僕が見聞きしてきた数少ない経営者、例え一人の同じ人間でも、私利私欲が強いときは失敗というか墓穴を堀り、それが逆の時、私利私欲がほとんど無いときは上手くいっている気がする。......</summary>
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        <name>HAKK</name>
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    <category term="素直" label="素直" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webbyrock.com/">
        <![CDATA[<blockquote><p>成功する経営者と失敗する経営者の間にある大きな違いは、私心にとらわれず、公の心でどの程度ものを見ることができるか、ということにあると思います。私心つまり私的欲望によって経営を行なう経営者は必ず失敗します。私的欲望に打ち勝つ経営者であってこそ、事業に隆隆たる繁栄、発展をもたらすことができると思うのです。<br /><br />私の欲望にとらわれず、公の欲望を優先させるということは、言葉をかえれば、素直な心になるということです。そのように私心にとらわれず、素直な心で物事を見ることができるようにみずからを常に顧み、戒めることが大切だと思います。<br /><br />「<a href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-26.html" target="_blank"><strong>松下幸之助［一日一話］　7月26日　経営にも素直な心が</strong></a>」から抜粋・引用<br /><a href="http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-26.html" target="_blank">http://www.php.co.jp/fun/matsushita/07-26.html</a></p></blockquote><p>僕が見聞きしてきた数少ない経営者、例え一人の同じ人間でも、</p><p>私利私欲が強いときは失敗というか墓穴を堀り、<br />それが逆の時、<br />私利私欲がほとんど無いときは上手くいっている気がする。</p><p>また自分に当てはめて考えてみても同じだと感じる。</p><p>これは経営者だけではなく、どんな立場の人間にもいえることだけど、<br />経営者というみんなから見られるリーダーだから私利私欲が目立つし、<br />それが及ぼす影響力も強い。</p>]]>
        <![CDATA[<p>企業経営は特に利益が大切であるけれど、<br />自分だけの利益だけを追求するのはそれは違う。</p><p>全ての人間が自分自身の利益を考えるが、自分自身の利益だけを求めていれば、<br />みんながみんな自分勝手なことをしてしまうし、足の引っ張り合いになってしまう。</p><ul><li>会社の利益も大事</li><li>社員の利益も大事</li><li>お客様の利益も大事</li><li>取引先の利益も大事</li><li>社員の家族の利益も大事</li><li>社会の利益も大事</li></ul><p>これは明らかだと思います。<br />また、それぞれのみんなが各自思っているはずです。</p><p>だからこそ私利私欲・私心にとらわれず、</p><ul><li>素直に</li><li>客観的に</li><li>冷静に</li><li>公正に</li></ul><p>自分たちに関わる全ての人の利益を考えれば、<br />自ずと成功への速度は加速するんじゃないでしょうか。</p>]]>
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