- 2009年7月 7日 13:34
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このブログは音楽ネタも扱っているので、
「僕が刺激を受けたアーティスト」を
地道にシリーズ化していこうかなと思ってます(笑)
いくつかのジャンルに分けたいと思ってます。
僕はロック中心なのでこんな感じに分類の予定です。
- 総合的にアーティストとして
- バンド
- ヴォーカリスト
- ベーシスト
- ドラマー
- ギタリスト
- 女性アーティスト
- アイドル
さて今回の第一弾は、サンタナ(Santana)です。
もちろんこの人がいないとはじまらない。
カルロス・サンタナ(Carlos Santana)

僕がギターを始めるきっかけになったアーティストは複数いるのですが、
カルロス・サンタナはその一人。
中学1年生前後の時期に、
父親が持っていたレコードを聞いたのがきっかけだったはず。
サンタナは1998年にロックの殿堂入りしています。
1969年、伝説のウッドストックで演奏したSoul Sacrificeが最高!
メンバー全員・観客が熱狂的で、ドラムソロは特に圧倒されます
〈好きな/影響を受けたポイント〉
- 情熱的・感傷的なギター
- 個性的で独特の雰囲気のあるギターフレーズ
- ラテン調
- 他のアーティストとのコラボレーション
〈大好きな楽曲〉
- Soul Sacrifice
- Oye Como Va
- Black Magic Woman
- Europe/哀愁のヨーロッパ
- Jingo
- Samba Pa Ti
- Put Your Lights On (Feat. Everlast)
- Smooth (Feat. Rob Thomas)
- Just feel better (Feat. Steven Tyler)
- The Game of love (Feat. Michelle Branch)
- I'm Feeling You (Feat. Michelle Branch And The Wreckers)
〈リンク〉
※タイトル変更しましたー。
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